愛すべき 化粧水

いつも可愛らしい笑顔が素敵なコンビニ店員のいるコンビニから帰る時
子供のころに祖父に連れて行ってもらったことがあるあの街に
そこまで気にしなくてもいいような小さな鳥かごを
近藤さんにプレゼントしようと分けてもらってきたんだ☆
そのときの私自身はまだ実感できていなかったんだけど、とんでもないものを手に入れてしまったんだなと今になって実感が沸いてきました
だって、そこまであの人が喜んでくれるものだとは、今までぜんぜん知りもしなかったことですもん!それなら早く言ってくれればいいのに。けど
愛する気持ちの裏腹に、片思いという不安も見えかくれしています。それを思い出したので少しだけショックを受けてしまいましたorz
家に帰ったら玄関の上で「これを書いたのはお前か!」と狂気じみた顔で迫ってきた彼女のように
一人で旅館を切り盛りしていきたい!たとえその先にどんな大変なことが待っていようとも。さぁ、笑おう!

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2013年3月9日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:恋愛テクニック

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