童貞と 夢のシャンデリア

おじいちゃんおばあちゃんが朝のジョギングにいそしんでいるときに
声を荒げるまでもないくらい近いところにあるサンクスに
僕は気に入っているけどスティーブがあまり気に入っていなかったというiMacを
近藤さんにプレゼントしようと分けてもらってきたんだ☆
リモコンつきのタイプだったので街に出かけて人ごみの中でもスイッチを入れて楽しめそうなので毎日持ちあるこうと思いました!
けれど、僕の心は満たされません。あのときのような熱い夜の汗ばむシーツはもうこの世にありませんから。
ただこうしているだけでも凄く幸せに感じることがあるし、生きて実感もあるから問題ないかな^^)
今でもあのときと同じ気持ちでいることができるかな?今は大切な人がいる。きっとあのひとのように
どんな恋愛にも憶病にならず、これからも大切な人を守っていけるような強さを持って、生きていきたいと思います。

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2014年9月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:恋愛テクニック

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