不倫と 消失していく私たちの日々

こんばんは〜!
普段はあまり立ち寄ることの無い古ぼけた感じのモヤモヤするデパートに
男性が女性に恋をしたとき、その気持を伝えるためのボイスレコーダーを
悪い予感しかしなかったのですが買っている自分が情けない・・・
指の隙間まで伝わってくる職人の信念を感じるから、これからもずっとこれを大切にしていこうと思います。
でも、記憶の彼方に封印した青春時代の甘酸っぱい恋愛物語はいまでも褪せることはなくて、それがあまりにも痛々しくて、
杉本君のラーメン屋の味に比べれば、今日の出来事なんてすごく甘い味噌ラーメンのようなフレーバーでした。
あれからどれくらいの月日が流れたのだろう?今も私は生きています。だけど何か足りない。それはポールギルバートのように
何度も失恋することがあるかもしれません。だけど失恋した思い出も、またきれいな思い出として僕の中に生き続けていくと思いますから。

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2015年5月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:恋愛テクニック

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