女を口説くときにあなたは何を意識しているか?

女を口説くときにあなたは何を意識しているでしょうか?

ひょっとしたら「オトさなくちゃオトさなくちゃ」だとか、そーゆう気持ちが先行してしまっているかもしれない。だけど、それじゃ女は振り向いてはくれません。あなたにハマってはくれないのです。なぜだかわかりますか?

本当に考えるべきなのは、落とさなくちゃ、ということではないです。口説き方って言い方自体がよくないのですが、口説くためには、相手のことを考えなくてはならない。

ただ、口説いている男なんてごまんといますし、その多くが上手くいっていないことぐらいいい加減気付きましょうよ、ということです。あなたはこれから一歩進むんです。

相手のことを考えた口説き方というのは、相手が求めていることをそのままあげることではありません。相手が言って欲しいことを言ってあげることも実は相当難しい技術ですが、ある程度慣れてきたり、相手のことがわかってきたら簡単です。

ですが、モテる女性というのは、口説かれることになれていますから、そのような女性を狙う場合には、効果を持ちません。矛盾しているようですが、口説くだけでは駄目なのです。

じゃあ、どうしたらいいの?と思いますよね。

ですから、一つあなたに提案があります。

これからあなたは『口説かずに口説く』ということを意識の片隅においてみてください。孫子のいう、戦わずに勝つ、に近いと言えば近いかな。

たとえば、女性が言われてうれしいことを言うことが口説き方の一つとして代表的ですが、口説かずに口説く方法では、女性が言われてうれしいことは言いません。一切言わないというわけではないので、そこのさじ加減こそがモテるかモテないかの肝であり、経験がものをいう部分になります。覚えていて欲しいのは、完全に好いていることを悟られてはなりません。

この人好きなの?嫌いなの?どっちなの?という状態にしてください。それがあなたのことを気になるということに繋がります。実践したことがない方にとってはよく理解できないかもしれませんが、それは女性にとっても同じです。「あなたのことが気になってしょうがない」気持ちを揺らすことが一番大切なのです。

少し乱雑に書きましたが、これを理解できる人は既にモテる男性だと思います。
これを理解できない方はまだ実戦経験が足りないと思うので、口説かずに口説く口説き方(なんのことだかわかんなくなってきましたね。笑)を意識してみてくださいね。

口説き方にも色々あるので、これは一例ですが、全ての根本を担うものです。普段のコミュニケーションから意識してみてください。

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2013年2月12日 | コメント/トラックバック(0) |

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